おくさまは陸マイラー

ホテル旅行記、マイル、JGC、SFC。

JGCとSFC、楽に取るには③

f:id:tarako880jp:20170930082758j:image


 

こんばんは。

 

JGC、楽に取るには。

 

 JAL

 

JALだとファーストクラスの設定が、

 

ANAのプレミアムクラスほど、数がない。

 

なので、羽田石垣の往復は、なし。

 

ただし、目標は前述の如く、45000FOP。

 

 

①羽田と那覇、ファーストクラス。FOPが多い。

 

諸経費こみの片道、フル料金で57000円くらい。

 

FOPは片道3352。

 

45000/3352で、13フライトと少し。偶数で14フライト。

 

すなわち7往復で46928FOP。

 

JALではこれで足りた)

 

料金は57000×12=68.4万。

 

つまり。

 

年に7回、羽田那覇を往復する。旅費は68.4万。

 

ANAとフライト数は同じ、旅費は少し安い。

 

 

②羽田と那覇。特便割引21を利用。FOP多め。

 

諸経費こみの片道、特便割引21で27000円くらい。

 

FOPは片道2860。

 

45000/2860で、15フライトと少し。偶数にして16フライト。

 

すなわち8往復で45760FOP。

 

(足りた)

 

料金は27000×16=43.2万。

 

つまり。

 

年に8回、羽田那覇を往復する。旅費は43.2万。

 

これなら行けそう。

 

しかし、ずいぶん早くから予定を立てる必要。

 

キャンセルもお金がかかりがち。

 

席数、便数も限られる。

 

あくまで机上の空論。

 

 

③羽田と伊丹の往復50回。できるだけ安価で。

 

JALのみに許される技。

 

スーパー、ウルトラ先得などで。

 

諸経費こみの片道、12000円くらい。

 

FOPは関係なし。

 

25往復するのみ。

 

料金は12000×50=60万。

 

つまり。

 

月に2回、たまに3回、羽田伊丹を往復する。旅費は60万。

 

案外ありかも。

 

次回で結論。

日々の生活にhappyをプラスする|ハピタスモッピー!お金がたまるポイントサイト